あらゆる分野の文章を読んで、読解試験に強くなろう! 著者:目黒真実(めぐろまこと) 発売日:2009年10月14日 商品構成:本(B5判、縦257×横182×厚さ13mm、149ページ)+別冊(40ページ)
「日本語能力試験1級」は試験が三つの部分に分かれています。
「文字・語彙」「聴解」「読解・文法」です。
この本では問題を解きながら、日本語能力試験の形式に慣れることが
できます。また「問題の形式と傾向」や「準備のポイント」が
日本語能力試験合格への手助けとなります。
日本語教育能力検定試験対策の決定版としておなじみの年度版ムック
「日本語教育能力検定試験 合格するための本」は、今年から
大リニューアルしました!
いま、日本語を学ぶ外国人が、世界中で増えています。日本語の独習者
まで含めると日本語学習者の数は1000万人を超えると言われています。
そんな中、国内外でさらに注目の集まっている職業が「日本語教師」です。
「日本語教師」は外国人学習者に日本語と日本の文化を教える、国際的
でやりがいのある仕事です。
日本語教師になるには「日本語教育能力検定」に合格することが一番の
早道。仕事のチャンスが大きく広がります。
日本語教育能力検定試験は毎年10月に実施され、日本語を教えるための
知識・能力が問われます。
アルクのNAFL(日本語教師養成プログラム)は日本語教育能力検定合格
にピタリ照準。日本語教育能力検定試験を突破し、あなたも日本語教師
として、日本で、世界で活躍してみませんか。
近年の目覚しい情報技術の発展に伴い、ITエンジニアたちが国境を
越えて活躍しています。日本も例外ではなく、国内のIT企業や国外の
日系企業などさまざまな場で、外国人と日本人が一緒に働く機会が
増えています。
こうした状況の中、問題になるのが言葉の壁。ITに関する専門的な
知識や技術があっても、日本語で伝えられずもどかしい……そんな
外国人エンジニアの声を聞き誕生したのが
『しごとの日本語 IT業務編』
です。
